
編集長
私自身、過去に何度も不用品回収サービスに助けられた
元・ヘビーユーザーです。
その実体験から、いざという時に頼れる『利用者目線の情報』をお届けするという
理念を掲げ、実体験に基づいた情報をお届けします!
こんな人におすすめ
- 業者のサイトを見ても「結局いくらかかるの?」と混乱している人
- 「無料回収」のトラックを見て、「あれってアリ?」と疑問に思ったことがある人
- 「ぼったくり」や「不法投棄」のニュースを見て、業者選びが怖くなった人
- 重いベッドやタンスを「部屋から運び出す」のが絶望的に無理な人
- 自治体(数百円)と業者(数千円)のどっちが得か、本気で迷っている人
この記事を読めば「わかる」こと
- ベッドやタンスを1点頼んだ時の「リアルな料金相場」
- 「軽トラ積み放題」がお得になる分岐点と、見落としがちな落とし穴
- 絶対に利用してはいけない「巡回トラック」の危険性とその理由
- 9割の業者が持っていない、優良業者だけが持つ「本当の許可証」の見分け方
- 当日「追加料金」を請求されないための、見積もり時の”最強の質問”
粗大ゴミを業者に頼もうとスマホで検索。 出てくるのは「激安!」「即日対応!」「なんでも回収!」の文字ばかり。
「でも、本当はいくらかかるんだ?」
「”無料”って書いてあるのに、トラックに積んだ後で請求されないか?」
「そもそも、家の前をゆっくり走ってるあのトラックは何者?」
分かります。
料金は「〇〇円~」ばかりでハッキリしないし、どのサイトも「ウチが一番!」としか書いていない。
正直、めんどくさいし、ちょっと怖いですよね。
何を隠そう、私も昔、引越しで業者を使った時、電話見積もり(軽トラ1台)と当日の請求額がしれっと違っていて、危うくぼったくられかけた経験があります。 (その時は「見積書と違いますよね?」と戦って、見積書通りの金額にさせましたが…)
この記事は、そんなあなたの「でも、これってどうなの?」という細かいけれど超重要な疑問(ギモン)に、片っ端から答えていくQ&A集です。
もう検索疲れしなくて大丈夫です。 ここにある「10のギモン」さえ潰しておけば、あなたが損をしたり、トラブルに巻き込まれたりする可能性を、限りなくゼロにできます。
【編集長からのワンポイントアドバイス】

業者選びは「相見積もり」が鉄則。ですが、その前に「正しい知識」がないと、見積もりの”どこ”を比較すればいいかすら分かりません。まずはこの記事で「モノサシ」を手に入れてください。
さあ、最初のギモンからやっつけていきましょう。
【ギモン】料金編:結局、いくらかかるの?

Q1. ぶっちゃけ、ベッド1台捨てるのにいくら?(料金相場)
A. 自治体なら数百円。業者なら安くても5,000円~8,000円は覚悟してください。
「高っ!」と思いましたか? そうなんです。ここが全ての悩みの始まりです。
自治体(例:東京都世田谷区のベッドマットレスは1,200円)に頼めば安いのは当然。でも、業者は「あなたが何もしなくていい手間賃」として、以下の費用を上乗せします。
- 基本料金/出張費(3,000円~)
- 品目料金(ベッド本体:3,000円~)
- 作業費(部屋からの搬出:2,000円~)
これらを足すと、結局5,000円以上になるのが普通です。 逆に、「ベッド1台2,000円でやります!」という業者は、後から追加料金をふっかけてくる可能性が高いので、むしろ危険です。
【私の体験談】 昔、セミダブルのマットレスを自分で捨てようと、自治体に申し込んだんです。でも、予約は2週間先、しかも「朝8時までに玄関先(マンション1階)まで出してください」と言われ…。重すぎて運べず、結局あきらめて業者に頼みました。その時「あ、この数千円は『楽』を買う値段なんだ」と痛感しましたね。
【編集長からのワンポイントアドバイス】

もし粗大ゴミが「ベッド1点だけ」で、かつ「自分で玄関先まで運べる」なら、迷わず自治体を使ってください。それが最安です。 業者は「重くて運べない」「複数ある」「今すぐ捨てたい」という人が、お金で時間を買うためのサービスです。
Q2. 「軽トラ積み放題 15,000円」って、本当にお得なの?
A. 粗大ゴミが「3点以上」あるなら、お得になる可能性が高いです。
これが料金プランの最大のワナであり、魅力でもあります。
- 単品回収(割高になる例): ベッド(5,000円) + タンス(5,000円) + カラーボックス(2,000円) + 作業費(3,000円) = 合計 15,000円
- 積み放題(お得になる例): ベッド + タンス + カラーボックス + さらに扇風機 + 布団 + こまごましたゴミ = 合計 15,000円(ポッキリ)
【落とし穴に注意!】 「積み放題」は、魔法の言葉ではありません。 業者は絶対に損をしないルールを持っています。
- 「あおり」の高さまで: 軽トラの荷台のフチ(高さ約90cm)までしか積めないのが普通です。「山盛り」はできません。
- 「対象外」の品目: 「マットレス(スプリング入り)」「家電リサイクル品」「石膏ボード」などは、パック料金とは別料金になるケースが非常に多いです。
「積み放題」を頼むなら、「何を積むか」を正確に伝え、「この中でパック料金に含まれないものはありますか?」と聞くのが鉄則です。
Q3. 見積もり後、「追加料金」が発生するのが怖い…(階段・解体費)
A. 怖がらなくて大丈夫。防げます。 「見積もり時に、全部しゃべる」こと。これに尽きます。
業者が「追加だ」と言ってくる常套句は、だいたいこの3つです。
- 階段料金(1フロア 1,000円~) 「え、エレベーターないんですか? じゃあ階段料金かかります」
- 解体作業費(3,000円~5,000円) 「あ、このベッド、解体しないとドアから出ませんね。解体費かかります」
- 駐車場代(実費) 「トラック停めるコインパーキング代、別でもらいます」
【私の体験談】 昔、まさにこれをやられそうになりました。「タンス1点5,000円」と電話で聞いてOKしたら、当日来た作業員に「3階(エレベーター無し)なんで、追加3,000円です」と。 その時は「電話で階数言いましたよね?」と強気で突っぱねて事なきを得ましたが、本当に気分が悪い。
【最強の防御策】 見積もりを取る時に、以下の5点を必ず伝えてください。
- 捨てるモノ(解体が必要か)
- 建物の種類(戸建て or マンション)
- エレベーターの有無
- 部屋の階数
- (トラックが停められる)駐車スペースの有無
そして、「全部コミコミで、いくらですか?」と聞き、「確定見積もり」をメールやLINEで送ってもらいましょう。それさえあれば、当日何も怖くありません。
【編集長からのワンポイントアドバイス】

「作業費一式 〇〇円」という見積書は信用してはいけません。内訳(基本料、品目代、作業費、階段費など)をちゃんと書かせること。 万が一トラブルになったら、すぐに「消費生活センター(消費者ホットライン188)」に相談です。
【ギモン】業者選び編:「ぼったくり」に遭いたくない

Q4. 「無料回収」をうたう巡回トラックは、なぜ利用しちゃダメ?
A. 結論から言えば、彼らは「違法」だからです。絶対にダメ。
「”無料”とアナウンスしながら回ってるのに?」
「”なんでも”買い取ると言ってるのに?」
そう、そこが罠です。 彼らがやっていることは、多くの場合「無許可営業」です。
【よくある手口(ぼったくり)】
- 「無料ですね?」と家電(テレビなど)を渡す。
- トラックに積み終わった瞬間に、「あ、これはリサイクル料金がかかります」「こっちは処分費が…」と、高額な料金を請求する。
- 「もう積んだから」と威圧され、断れずに払ってしまう。
【最大のリスク(不法投棄)】 彼らは正規の処分ルートを持っていません。 もし、彼らがあなたの粗大ゴミ(名前や住所が分かるものが紛れていた)を山中に不法投棄したら…。 最悪の場合、「捨てたあなた」が廃棄物処理法違反に問われる可能性があります。
「無料」という言葉に釣られて、数万円を失い、さらに犯罪のリスクまで負う。これが巡回トラックの正体です。
【参照リンク】 環境省も「無許可の回収業者を利用しないでください!」と、非常に強く警告しています。これは大げさな話ではなく、現実のトラブルです。
Q5. 優良業者の「許可」って何?「古物商」じゃダメなの?
A. ここ、一番重要です。 粗大「ゴミ」を運ぶには、「一般廃棄物収集運搬業許可」が必須です。
- ダメな許可:「古物商許可」 これは「中古品(価値があるモノ)」を売買するための許可です。 粗大「ゴミ(価値がないモノ)」を処分費をもらって運ぶことはできません。
- ダメな許可:「産業廃棄物収集運搬業許可」 これは「企業や工場から出るゴミ」を運ぶ許可です。 あなたの「家庭から出るゴミ(=一般廃棄物)」を運ぶことはできません。
【私の体験談】 昔、業者探しをしていた時、ある業者のサイトに「公安委員会 古物商許可 第〇〇号」とだけデカデカと書いてありました。 「お、許可あるじゃん」と一瞬思いましたが、これが罠。 「一般廃棄物許可」について聞くと、「あー、うちは買取がメインなんで」と言葉を濁されました。こういう業者は、グレー(というかアウト)です。
【編集長からのワンポイントアドバイス】

「一般廃棄物収集運搬業許可」は、自治体が「この業者なら信頼できる」と認めた証(あかし)で、新規取得は非常に困難です。 だから、9割方の業者はこの許可を持たず、「”買い取った”体(てい)」にして「古物商許可」だけでごまかそうとします。 ホームページに「一般廃棄物収集運搬業許可」の番号が堂々と書いてある業者は、それだけで信頼性がケタ違いに高いと思ってください。
Q6. ホームページや口コミ、どこを見て判断すればいい?
A. 業者の「顔」が見えるかどうか、です。
許可証の次に、Webサイトで「ぼったくり業者」を見抜くポイントは2つあります。
1. 会社概要を必ず見る(実在しているか)
- 代表者名が書いてあるか?
- 会社の住所が書いてあるか?(Googleマップで調べて、ただのボロアパートの一室や、存在しない住所でないか?)
- 固定電話の番号があるか?(携帯電話の番号だけではないか?)
これが全部あいまいな業者は、「何かあった時に逃げる」準備をしているのと同じです。
2. 口コミの見抜き方
- **良い口コミばかり(星5ばかり)**は、むしろ怪しいです。サクラ(自作自演)の可能性があります。
- **見るべきは「悪い口コミ」**です。「電話対応が最悪」「当日ドタキャンされた」といった具体的な悪い口コミが多発している業者は避けましょう。
- **「見積もり通りだった」「作業が早かった」**という、当たり前のことが褒められている口コミは信頼できます。
【編集長からのワンポイントアドバイス】

「地域名 + 粗大ゴミ回収 おすすめ」で検索して、上位に出てくる「ランキングサイト」は、正直あまりアテになりません。あれは広告です。 それよりも、「許可証」の有無と「会社概要」という動かぬ事実。そして「悪い口コミ」というリアルな声。この3点を見て判断するのが、一番確実です。
【ギモン】サービス編:どこまで楽できる?

Q7. テレビや冷蔵庫(家電リサイクル品)も一緒に捨てられる?
A. はい、ほとんどの業者が「可能」と答えます。 ただし、粗大ゴミとは「別料金」が必ずかかります。
これが「積み放題パック」の落とし穴でもあります。 家電4品目(テレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコン)は、家電リサイクル法という法律で、処分方法が厳しく決まっています。
業者がこれらを引き取るには、法律で定められた「リサイクル料金」と、業者の手間賃である「収集運搬料」が必須です。
- リサイクル料金:(例:冷蔵庫 4,730円~) これは法律で決まった金額で、業者はこれを「預かる」だけです。
- 収集運搬料:(例:3,000円~10,000円!) ここが業者の言い値です。
粗大ゴミ(タンス)と家電(テレビ)を「同時に」「楽して」捨てたい人が、お金で時間を買うサービスだと割り切ってください。
【参照リンク】 リサイクル料金は決まっています。法外な金額を請求されていないか、確認しましょう。
Q8. 重いタンス、部屋の中まで取りに来てくれる?
A. もちろんです。これこそが「業者に頼む最大の理由」です。
もし業者が「玄関先まで出しておいてください」と言ったら、それは**自治体のサービスと何ら変わりません。**そんな業者に数千円も払う意味はありません。
優良な業者は、あなたが「指さすだけ」でOKです。
- 部屋の2階(エレベーター無し)でも
- 養生(ようじょう:壁や床の保護)をしながら
- 重い家具を華麗に運び出してくれる
これら「搬出作業費」が、見積もりに含まれているか(Q3参照)を必ず確認してください。
【私の体験談】 以前、引越しの際に古い木製のタンスを捨てようとしました。重すぎて夫婦二人でも1mmも動かない。 結局、業者を呼びました。作業員2人が現れ、毛布や専用の道具であっという間に(ものの5分で)運び出してくれました。 「あ、これはプロの『技術料』だな」と。あの5分間に5,000円を払う価値は十分ありました。
【編集長からのワンポイントアドバイス】

見積もり時に「〇階の部屋の中にあるタンスです」と必ず伝えてください。 「搬出作業費、コミコミですね?」と念押しし、証拠(メール)を残すこと。 これを怠ると、当日「あ、これ部屋から出すの別料金です」と言われるスキを与えます。
Q9. ベッドの「解体」もやってくれる? 自分でやるべき?
A. やってくれます。ただし、ほぼ100%「追加料金」です。 (相場:3,000円~5,000円程度)
「自分でやればタダ」 「業者に頼めば有料」
どちらを選ぶかですが、私は「業者に任せる」ことを強く推奨します。
【私が解体を推奨しない理由(体験談)】
昔、節約しようと自分でパイプベッドの解体に挑みました。 → まず、六角レンチ(あのL字の工具)が見つからない。 → 100均に買いに走る。 → ネジがサビついていて、固くて回らない。 → 無理やり回したら、ネジ穴が潰れて(なめて)詰む。
結局、汗だくでホコリまみれになり、手の皮がむけ、半日を無駄にしました。 あの苦労が3,000円で買えるなら、喜んで払います。
【編集長からのワンポイントアドバイス】

あなたの時給はいくらですか? もし解体に2時間かかるとしたら、時給1,500円の人ならトントンです。 工具を買いに行ったり、ケガをしたりするリスクを考えたら、プロに任せた方が圧倒的に「安上がり」です。 見積もり時に「解体費込みで」と必ず伝えましょう。
【ギモン】比較編:自治体とどっちがいい?
Q10. 自治体(数百円)と業者(数千円)、どっちを選ぶべき?
A. 結論:あなたが「何を一番イヤか」で決めてください。
- 「高いお金を払うのがイヤ」
→ 自治体です。頑張ってルールに従いましょう。 - 「重いモノを運んだり、面倒な手続きをするのがイヤ」
→ 業者です。お金で「楽(らく)」を買いましょう。
これだけです。
両者は「安いけど超不便」と「高いけど超便利」という、まったく別のサービスなんです。
【一目瞭然】自治体 vs 業者 徹底比較
| 項目 | 自治体 | 回収業者 |
| 料金 | ◎ 激安(数百円~) | △ 高い(数千円~) |
| 手間 | × 最悪 | ◎ 最高(丸投げOK) |
| (電話/ネット予約) | (電話1本でOK) | |
| (シール買って貼る) | (不要) | |
| (指定場所まで運搬) | (部屋から搬出OK) | |
| スピード | × 遅い(2週間待ちも) | ◎ 速い(即日OKも) |
| 解体 | × やってくれない | ◯ やってくれる(別料金) |
| 家電 | × 回収不可 | ◯ 回収OK(別料金) |
| 安心感 | ◎ 絶対の信頼 | △ 業者による(要見極め) |
【業者】を選ぶべき人(=お金で解決したい人)
ハッキリ言って、「粗大ゴミ 回収 業者」と検索した時点で、あなたの心は9割「業者」に傾いています。なぜなら、自治体の面倒くささにウンザリしているからです。
以下に1つでも当てはまれば、迷わず業者を呼んでください。
- 捨てるものが3点以上ある
(自治体だとシールを3枚買い、3回運ぶ手間が。業者なら「積み放題」で一発) - 重くて1人(2人)で運べない
(ベッド、タンス、ソファ、冷蔵庫など) - 家電リサイクル品も一緒に捨てたい
(自治体はテレビや冷蔵庫を「粗大ゴミ」として捨てられません) - 引越しで「今週末」に捨てたい
(自治体の予約は、だいたい2週間先です。間に合いません)
【自治体】を選ぶべき人(=1円でも安くしたい人)
逆に、以下にすべて当てはまる人は、自治体が最強です。業者に電話する必要はありません。
- 捨てるものが1点だけ(例:カラーボックスだけ)
- 自分(家族)で玄関先まで運べる
- 捨てる日まで2週間以上余裕がある
【私の体験談】
以前、自治体に電話したら「予約は最短で10日後です」と言われ、絶句しました。こっちは「明日捨てたい」のに。
結局、6,000円払って業者を呼びました。電話したその日の夕方に来て、重い本棚を5分で運び出してくれました。
「ああ、この6,000円は『10日間』という時間と『運ぶ労力』を買った値段なんだな」と、心の底から納得しましたね。
詳しいことを知りたい方はこちらの記事をご覧ください
【編集長からのワンポイントアドバイス】

忘れないでください。あなたの「時間」も「労力」も、タダではありません。
重い家具を運んで腰を痛めたら、治療費で数千円飛びます。それなら最初からプロに任せた方が、よっぽど「安い」とは思いませんか?
業者選びに失敗しないよう、Q4~Q6をもう一度読み返しておくこと。
- 参照:国民生活センター「不用品回収サービスのトラブル」(業者は「どこでも同じ」ではない!)
おわりに:「怖い」を「賢い」に変えよう
ここまで「10のギモン」を読んでいただき、ありがとうございます。
料金の相場、積み放題のカラクリ、怪しい業者の見抜き方…。 この記事を読む前の「なんだか怖い」「いくらかかるか分からなくて不安」というモヤモヤは、もう晴れたはずです。
あなたは今、「知識」という一番の武器を手に入れました。
【私の体験談】 私も昔は、業者に電話するのが怖かったです。高い金額を言われたらどうしよう、だまされたらどうしよう、と。 でも、一度しっかり調べて「許可」や「相場」を知ってからは、何も怖くなくなりました。
彼らは「ぼったくる相手」を探しているのではありません(悪質業者は別ですが)。 「適正な料金」を払って「面倒な作業」を代行してくれる、ただの便利なサービス業者です。
あなたがすべきことは、もう分かっていますよね。
この記事(Q1~Q9)を武器に、堂々と、最低でも2社から見積もりを取ってください。 あなたが「ちゃんと知っている客」だと分かれば、業者は変なマネ(ぼったくり)はできません。
さあ、スマホを握って、その重くてデカい粗大ゴミと、スッキリお別れしましょう。









